

部屋の中でアジアを旅する
新商品アップ・希少価値限定商品
好みは様々ですがお好きな方には価値ある逸品、一針一針心のこもった布達です。
タペストリー壁掛け刺繍布・アート

刺繍の宝庫といわれるインド西部、グジャラートのもの。目の積んだ高度なチェーンステッチは
繻子地に木枠を張り、特殊な鉤針で施されてあります。
カッチの刺繍は300年ほど前にシンド地方(現パキスタン)からきたイスラム教徒によって
もたらせられたと言われいます。その後、結納の際の持参金の代わりとして用いられるようになりました。
"Toran"と呼ばれ玄関に飾られる暖簾などがあります。 刺繍のモチーフはヒンズー教の寺院、
花、鳥、象、クジャク、サソリ、マンゴーの木、太陽などです。
この遠くなる様な緻密なクロスチェーンステッチと様々な形のミラーを使う。 モチーフは花、オウム、クジャク、人、動物など。

手刺繍された細密な図柄が素晴らしい、逸品です。
絵を飾るような感覚で、テーブルクロスやタペストリーとして、お部屋に飾られてみては如何でしょうか
額縁にいれても素敵です。
※暑い地方なので、布にゆがみが出たりする為パッチワークにするそうです。
アンティークタイ民族衣装art









