

アジアンインテリア雑貨・ディスプレイ特集vol,6
アジアンインテリア極上空間 恒久のときを楽しむ!
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※アジアンカフェならこんな感じでディスプレイ!
■アジアン布 ラオスの織布シルク これだけのお品はなかなかの晩品です。これだけの長さを
織るのに1年以上もかかるそうです。自然の染料をつかって織り上げる技術者も少なくなっていて
織り手は女性が主で5歳くらいから織りを習う、また大変細かい作業なので、若い人でないと
目がおっつかなくなるらしいです。
中央の菱形紋様は魔除けなどの意味があり、北部のフアパン地方の織物で高価なお品です。
■横にある筒のようなものは大きな木のオブジェディスプレイに最適!バリ島リゾートホテルなどオブジェとして飾られてあったりします。ジャカルタで見つけた時はカッコよさにびっくりしました。中をくり貫いて作ってありますが、かなりの重さです。不思議な事に下は塞がれているのに継ぎ目がありません
■インドネシアティモールのプリミティブベンチ、一刀彫で脚は別ですが、ベンチの部分は頭のところが曲がっている為かなり大きな木を削ったと思われます。顔の木彫りがポイントで飾り台としてもお使い頂けます。
■モン族の肩掛けバック、ほとんどは現在の布を使ったバックですが、このバックはアンティークな布なので飾っても素敵です。欧米人はモン族のアンティークが好みのようで、これを額などに入れて飾るのが主です。(手に入りにくい晩品です)
■木彫り壁掛けシマウマ、なにげに飾って見てください!
・・・みんな可愛いといいます・・・。
■ココヤシのひしゃく、持ち手はバンブー、お気に入りのコーナーに!
・・・小物使いが決めてです・・・。
■ミャンマーの伝統工芸漆塗り器、材料は竹です。
象の絵柄がやっぱり人気! 花器として使えばなんともお洒落です◎◎
インドネシア ロンボク島 ねじれ木、インテリア洋書など写真集にもインテリアとして紹介されています。カッコいいです!! アート空間などディスプレイにも・・。









