
インド北東部、ビルマとの国境沿いに暮らす人々で狩猟民族であるナガ族は、かつて首狩りの風習があり
伝統的 織物は基本的に赤・黒・白・茶を配色した大胆なデザインが多く、野生的な印象を与えます。
厚地の綿織物が多く、腰に巻いたり、ブランケットなどに使用します。
外国人が入ることの出来ない辺境 地帯であったため、世間に知られていない色彩とデザインを持った
貴重な布です。「ナガ族」たちは今なお昔ながらの民俗風習を守って生活しています
キケと呼ばれる角型の装飾品や家畜の骨で飾られた家。布や装飾品と羽や動物の骨で身を飾るのが特徴です。 出来る男のインテリア、簡単に部屋の雰囲気がリゾート風に!!
部屋にいるのが楽しくなる空間作り・・・して見ませんか
民族の融合から生まれたナガ族の布。
狩猟民族の独特の雰囲気がデザインにも感じられる。
織柄のところは凹凸になっていて可愛いです。。。
壁に掛けて厚みがあるのでもラグ代わりに使っても素敵ですね
■size: W120cm×H168cm
■素材:コッン
■古布年代ものですので、汚れホツレなどございます。
※ナガ族刺繍布タペストリーマルチカバー織布一点物レアもの
商品番号na−025